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今回、わださんの東海道53次ウォークに1日参加のハイライトは、なんといっても薩った峠。
山部赤人が詠んだ「田子の浦ゆ うち出でてみれば 真白にそ 富士の高嶺に 雪は降りける」の舞台となっているとされている場所だけのことはある絶景ポイントです。
みかん畑の中を通る、ちょっと癒される雰囲気の坂を上がっていくと、眼下に駿河湾の雄大な景色が広がります。

峠を登りきらないと見えないわけではなく、登っていく途中から、駿河湾を見渡す景色が堪能できるので、楽しみながら登ることができて、思ったほど大変ではありませんでした。(ふたりで話ながら登っていたせいもあるかもしれませんが・・・)
本当は、写真の左端に雄大な富士山が見えるはずなのですが、残念ながら雲がかかってきてしまい、富士山は見えず・・・・
ちなみに、正面のなだらかな稜線が見える山は、富士山ではありませぬ。(わださんも私も間違えたフェイクなので、皆さんもひっかからないように!:笑)
富士山が見えると、↓こちらのサイトの写真のように見えるらしく、まさに絶景!!
・薩った峠 −伊豆・駿河観光ガイド「駿河湾★百景」
日本人ならば、まさに胸が震える光景でありましょう。^^
峠から駿河湾を見ると、午後からは峠が太陽の光を邪魔して、早い時間帯から影になってしまう感じだったので、写真を撮るなら午前中がベストなのではないかと思いました。
おそらく、夕方のほうが雲も出やすくなってしまうのではないかな・・・
でも、夕方は夕方で、空を流れる雲が面白い光景を醸しだしていて、これはこれで不思議な風景を堪能できましたよ。
山部赤人が詠んだ「田子の浦ゆ うち出でてみれば 真白にそ 富士の高嶺に 雪は降りける」の舞台となっているとされている場所だけのことはある絶景ポイントです。
みかん畑の中を通る、ちょっと癒される雰囲気の坂を上がっていくと、眼下に駿河湾の雄大な景色が広がります。

峠を登りきらないと見えないわけではなく、登っていく途中から、駿河湾を見渡す景色が堪能できるので、楽しみながら登ることができて、思ったほど大変ではありませんでした。(ふたりで話ながら登っていたせいもあるかもしれませんが・・・)
本当は、写真の左端に雄大な富士山が見えるはずなのですが、残念ながら雲がかかってきてしまい、富士山は見えず・・・・
ちなみに、正面のなだらかな稜線が見える山は、富士山ではありませぬ。(わださんも私も間違えたフェイクなので、皆さんもひっかからないように!:笑)
富士山が見えると、↓こちらのサイトの写真のように見えるらしく、まさに絶景!!
・薩った峠 −伊豆・駿河観光ガイド「駿河湾★百景」
日本人ならば、まさに胸が震える光景でありましょう。^^
峠から駿河湾を見ると、午後からは峠が太陽の光を邪魔して、早い時間帯から影になってしまう感じだったので、写真を撮るなら午前中がベストなのではないかと思いました。
おそらく、夕方のほうが雲も出やすくなってしまうのではないかな・・・
でも、夕方は夕方で、空を流れる雲が面白い光景を醸しだしていて、これはこれで不思議な風景を堪能できましたよ。
地元の人たちとの触れ合いが嬉しかった蒲原宿を後にして、次は桜えびが有名な由比へ。
ゆい桜えび館で遅めの昼食。桜えびのかき揚そばを食べました。
由比の桜えびは有名なんで、休日のお昼どきは、主なお店は1時間待ちとかになるらしいんだけど、わたしたちは14時くらいだったせいか、それほど待たずにすみました。(わたしがお土産買ってる間に、わださんが名前書いておいてくれたし。←さすが段取り上手。)


桜えびのかき揚をTwitterへUPするわださん。とっても楽しそう〜♪ホント、わださんってブロガーが天職だと思った。^^
一般的な海老のかき揚って、干しえびが入ってると思うんだけど、
ここのは新鮮な生の桜えびを揚げたんだろうなー。
干しえびのかき揚とは、全然違うぷりぷりしたおいしさがあります。
全体としての食感はさくさくなんだけど、桜えびは柔らかくジューシー。
やはり名物だけのことはあるので、由比に行ったら食したい一品ですね。
わたしたちは、本陣がある通りから一本はずれた通りにある桜えび館まで行きましたが、本陣がある通りにも、桜えびが食べられそうなお店は、たくさんありましたよ。
ゆい桜えび館で遅めの昼食。桜えびのかき揚そばを食べました。
由比の桜えびは有名なんで、休日のお昼どきは、主なお店は1時間待ちとかになるらしいんだけど、わたしたちは14時くらいだったせいか、それほど待たずにすみました。(わたしがお土産買ってる間に、わださんが名前書いておいてくれたし。←さすが段取り上手。)


桜えびのかき揚をTwitterへUPするわださん。とっても楽しそう〜♪ホント、わださんってブロガーが天職だと思った。^^
一般的な海老のかき揚って、干しえびが入ってると思うんだけど、
ここのは新鮮な生の桜えびを揚げたんだろうなー。
干しえびのかき揚とは、全然違うぷりぷりしたおいしさがあります。
全体としての食感はさくさくなんだけど、桜えびは柔らかくジューシー。
やはり名物だけのことはあるので、由比に行ったら食したい一品ですね。
わたしたちは、本陣がある通りから一本はずれた通りにある桜えび館まで行きましたが、本陣がある通りにも、桜えびが食べられそうなお店は、たくさんありましたよ。
わださんの東海道53次てくてく歩きに1日参加の旅のつづき。
吉原宿と蒲原宿の間にある富士川駅で合流し、蒲原宿を目指します。
←人さまのおうちを激写する怪しいわださん・・・ではありません。
一里塚を撮っていたのですね。↓

この一里塚、ふつうに人が住んでる一般住宅の軒先・・・というか、完全に敷地内にあるんですよ。
玄関には、”一里塚 渡辺”っていう標識もあって、一般家庭の家としては違和感を感じたのですが、このあたりでは、昔からの住宅や旧跡を、現代の子孫が、こうやって受け継ぎ守っているさまが、あちこちで、旧東海道沿いのあちこちで見られました。
吉原宿と蒲原宿の間にある富士川駅で合流し、蒲原宿を目指します。
←人さまのおうちを激写する怪しいわださん・・・ではありません。一里塚を撮っていたのですね。↓

この一里塚、ふつうに人が住んでる一般住宅の軒先・・・というか、完全に敷地内にあるんですよ。
玄関には、”一里塚 渡辺”っていう標識もあって、一般家庭の家としては違和感を感じたのですが、このあたりでは、昔からの住宅や旧跡を、現代の子孫が、こうやって受け継ぎ守っているさまが、あちこちで、旧東海道沿いのあちこちで見られました。
10月3日に日本橋を出発したわださん。
現在、旧東海道を京都へ向けて、毎日てくてく歩いてます。
☆わださんの東海道53次ウォーク
わたしも、東海道を歩いて踏破してみたいと思っていたので、
いまのわださんの挑戦は、いわば”あこがれ”なんですよねー。
てなわけで、先日、わださんの東海道53次ウォークに1日参加してきました!
11時ごろに富士川駅でわださんと合流。
東京駅から3時間かけて各駅停車で行ったんだけど、この距離を彼女は、てこてこ歩いてきたんだよな〜 とすでに感慨で一杯。
駅を降りたら、目の前に富士山が!! 猛烈にテンションがあがる自分に、日本人を感じる
旧東海道の案内板が駅前にありました。こういうのが用意されてるってことは、けっこう歩く人がいるんですね。
案内板の前でパチリ。わださん、日焼け対策ばっちりすぎて、顔が写りませーん(笑)→
ただ、この案内板、ざっくり仕様なので、途中ちょっと迷いそうでした。でも、迷ってるオーラを出してると、道行く地元の人が声をかけて教えてくれたりして、旅人にやさしいところでしたね〜
現在、旧東海道を京都へ向けて、毎日てくてく歩いてます。
☆わださんの東海道53次ウォーク
わたしも、東海道を歩いて踏破してみたいと思っていたので、
いまのわださんの挑戦は、いわば”あこがれ”なんですよねー。
てなわけで、先日、わださんの東海道53次ウォークに1日参加してきました!
11時ごろに富士川駅でわださんと合流。東京駅から3時間かけて各駅停車で行ったんだけど、この距離を彼女は、てこてこ歩いてきたんだよな〜 とすでに感慨で一杯。
駅を降りたら、目の前に富士山が!! 猛烈にテンションがあがる自分に、日本人を感じる
旧東海道の案内板が駅前にありました。こういうのが用意されてるってことは、けっこう歩く人がいるんですね。案内板の前でパチリ。わださん、日焼け対策ばっちりすぎて、顔が写りませーん(笑)→
ただ、この案内板、ざっくり仕様なので、途中ちょっと迷いそうでした。でも、迷ってるオーラを出してると、道行く地元の人が声をかけて教えてくれたりして、旅人にやさしいところでしたね〜
「日経マネー1月号(11月21日発売)」で特集予定の「収入が減っても資産を殖やす新ルール」のため、日経マネーでアンケートを行っています。
「あなたの家計、節約について」
https://aida.nikkeibp.co.jp/Q/R008727Gf.html
※締め切りは10月19日(月)23:59です。
"節約=主婦"という図式は、もはや過去のもの。
節約はエコにもつながりますから、
現代人には共通&必須なテーマだと思うのですよ。
それに、このご時勢、節約と無縁という方って、
きっと、ほとんどいないですよね。^^;
アンケートにご協力いただいた方【全員の中から抽選】で、図書カードのプレゼントもありますし、「ドケチ大賞」に選ばれると、おこめギフト券10kgや洗剤詰め合わせなど、生活に即!役立つ豪華商品も用意されているようですよ。
⇒アンケートや賞品・プレゼントの詳細はこちら。

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