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わくわくむきりょく生活でいこう!

”むきりょく体質”なりに、より良い毎日を目指す「わくわく無気力生活」を実践中。むきりょく体質”でも夢は叶うのか?

2度目のひとみしり。

ひとみしり道
オフ会などで不特定多数の人と会う機会も多いんですが、うまくその場になじめないことがあります。

いろいろと原因はあると思うのだけど、ふと気づいたことが、自分の中に、特殊なひとみしりがあるということ。

”ひとみしり”というのは、おもに初対面の人に発揮されるものというイメージがありますが、私の場合、実は初対面の人には、それほどでもない。

もちろん、話題に困って、どうにも話が続かないこともあるし、そういうときのキマヅイ空気ほど困るものはないんだけど、お互いに相手を知らないという状態は、ある意味イーブンだ。

問題は、2回目、3回目あたり。
しかも前回から、けっこうな時間が空いてしまい、不特定多数の集まりで、たまたま向こうもきてたよ、というケース。

ここで、”やあ、やあ、こんにちは。この間はどうも。”と挨拶にいけない。

”私のことなんて覚えてないかも。” ”一体、何を話せば・・・?”
あとは、顔は覚えてるけど、名前を覚えてないなんてケースもある。

なまじ中途半端に会っているだけに、2回目の接し方が難しい気がする。


桜らいん

対策:

・名刺に最初の会話でわかったキーワードを書いておく。
・オフ会のときは、料理だけでなく参加者の写真もとっておく。→あとで名前を書いておく。


写真については、以前アドバイスされたことがあったのだが実践してなかった、、、
が、ますます物忘れがひどくなってるわけだし、これで”人と会うおそれ”が減るなら、やっぱりやらねば。

・むこうが、自分を覚えてなくても傷つかない。
・話が盛り上がらなくても、必要とされてなくても、落ち込まない。


どんだけ繊細なんだ。中学生か、私は、、、(笑)

相手に好意を持っていればいるほど傷つくものだけど、好意を示されて嫌な気持ちになる人はいないと思うので、どーんと気持ちを表せばいいのだ。そうすれば、今度は覚えてもらえる・・・・たぶん。。。

話が盛り上がらないということは、相手との接点が、現時点ではうすいということだと思うし、それは必要とされてないということかもしれないが、その時点で”たまたま”そうなんだ、と思うこと。

時間の経過によって、お互いのらせんが重なるときがくるなんてことは、よくあることだし、その逆もある。

近視眼的ではなく、もっと俯瞰的に、人間関係も見れるようになりたい。

・セルフイメージの向上

 もっと自分に自信が持てれば、そんなことで傷つかなくなるし、素直に人と接することができるようになると思う。

 でも、セルフイメージを向上させるには、どうすればいいのだろう?  

 新しいテーマができた。


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コメント

信じられないでしょうが、ワタシも人見知りします。
大勢で居るとなんとかなるんですが、二人きりになると
もうダメ。
昔からなので、今更どうこうしようとは思わないです。
苦手なことはなるべく避けて、得意なところに行く。

さますのさんは、、、なんか凄いすね。
とってもアグレッシブだ。

■牛馬さん
ぶっ!マジっすか・・・・。
す、すみません。あまりに意外だったもので。
だって、ほら牛馬さん、いつもオフ会では人気ものじゃないですか。

でも、大勢だとOKだけど、2人きりだとダメっていうパターンもあるんですね。なるほろ~

まったく話が合わない人と、2人きりだと、そりゃきついですが、
そうでもない人と2人きりでも、ダメですか?

> 苦手なことはなるべく避けて、得意なところに行く。

あ、これ。成功するには、このほうがいいらしいです。
苦手なところをなんとかするんじゃなくて、
得意なところを生かしていく。

考えみれば、そのほうが効率的ですよね。

私も、自分に向かないことからは逃げ続けてる人生ですが、
どうしても避けてとおれないっていうものもあって。

苦手だと、生きてくうえで不自由を感じることが多いものは
(人みしりとか、むたいりょくとか。)
なんとかしたいなーと思ってるんですよ、、、

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