ベトナムは、ホーチミンだけの訪問でした。
ホーチミンは、亜熱帯気候なので、すでに日本の8月並みの暑さ。
しかも、日本の夏でも、「あー、今日はあっついね〜。」と
言いたくなる日の暑さです。
雨季のため、湿気もすごい。
(乾季は、もっとカラっとした暑さで、快適だそうです。)
でも、この湿気を伴った暑さが、日本の夏と似ていて
なんか、夏休み!っていう雰囲気が、かえってテンションを高くしてくれてたかも。

↑スコールもものともせず、疾走するオートバイたち。よく事故らないな〜と思ってたら、けっこー事故はあるらしいです。。
雨季ということで、毎日、必ずスコールがありました
ホーチミンは、亜熱帯気候なので、すでに日本の8月並みの暑さ。
しかも、日本の夏でも、「あー、今日はあっついね〜。」と
言いたくなる日の暑さです。
雨季のため、湿気もすごい。
(乾季は、もっとカラっとした暑さで、快適だそうです。)
でも、この湿気を伴った暑さが、日本の夏と似ていて
なんか、夏休み!っていう雰囲気が、かえってテンションを高くしてくれてたかも。

↑スコールもものともせず、疾走するオートバイたち。よく事故らないな〜と思ってたら、けっこー事故はあるらしいです。。
雨季ということで、毎日、必ずスコールがありました
最近、日本も、温暖化の影響で、ちょっと亜熱帯気候化しているとかで
どしゃぶりの雨が降ることが増えてきた気がしますが
本場の亜熱帯のスコールは、あんなもんじゃありません。
まさに、バケツの水をひっくりかえしたよう。
よくコントで、上からバケツの水が落ちてくるオチがありますが
イメージ的には、あれに近い。
もう、こんだけ降ると、かえって清清しく気持ちがいいですよ(笑)
日中のスコールは、すぐ止むことが多いのですが
夕方のスコールは、1時間近く続くことも。
スコールの間は、とてもじゃないですが外を出歩けないので
その時間は、観光も足止め状態となります。
雨季の間、だいたい夕方はスコールになることが多いようなので
それを見込んだうえで、観光の予定をたてるといいかも。
スコールの間は、デパートの中でショッピングするとか
喫茶店でお茶するとかね。
私たちも、外出中にスコールに遭遇してしまったのですが
どーしても、夕食の時間までに行きたいところがあったので
スコールの中を、お店の軒下などを利用しながら走っていこうとしました。
が。けっきょく、ものすごい雨と突風に阻まれ、前進を断念。
ずぶ濡れのまま、喫茶店に避難しました・・・・・
ま、それはそれで、妙なテンションになってしまい
童心に帰ったようで、楽しかったんですけどね。♪(*´▽`)

↑2人乗りしてるバイクが多いのは、バイクタクシーのせい。後ろの人は、前の人の合羽をかぶります。
とはいえ、現地の人は、スコールがきても、まったく動じません。
バイクに乗ってる人は、けっこーマメに合羽を着るのですが
歩いている人は、雨宿りするか、そのまま濡れて歩いてるのが
いかにも南国風な大らかさで○。
傘をさしている人も、ほとんど見ません。
これは、傘が合羽に比べて高価ということだけでなく
雷と突風を伴うことが多いので、傘が使いづらいせいもあるのかな、と。
現地ガイドさんによると、街路樹が多いせいもあって、落雷が多いそうです。
”昨日は、アメリカ大使館の前に落ちたよー。”って・・・・
そういうものなの(笑)?
避雷針はないのでしょーか、ベトナムには。
サイゴン川を見下ろすレストランで昼食をとったときも
スコールがあったのですが、そのときは、サイゴン川の対岸部で
ものすごい数の落雷があるのを見ました。
落雷の瞬間を、ナマで見たのも初めてでしたが、
あんなにたくさんの落雷が起こるのは、テレビでも見たことない。
なので、外出中にスコールにあったら、合羽になるか、雨宿りをしましょうね。
▽海外旅行の手配もできます。

※便利なトラベルグッズもあります。→楽天トラベルグッズ
どしゃぶりの雨が降ることが増えてきた気がしますが
本場の亜熱帯のスコールは、あんなもんじゃありません。
まさに、バケツの水をひっくりかえしたよう。
よくコントで、上からバケツの水が落ちてくるオチがありますが
イメージ的には、あれに近い。
もう、こんだけ降ると、かえって清清しく気持ちがいいですよ(笑)
日中のスコールは、すぐ止むことが多いのですが
夕方のスコールは、1時間近く続くことも。
スコールの間は、とてもじゃないですが外を出歩けないので
その時間は、観光も足止め状態となります。
雨季の間、だいたい夕方はスコールになることが多いようなので
それを見込んだうえで、観光の予定をたてるといいかも。
スコールの間は、デパートの中でショッピングするとか
喫茶店でお茶するとかね。
私たちも、外出中にスコールに遭遇してしまったのですが
どーしても、夕食の時間までに行きたいところがあったので
スコールの中を、お店の軒下などを利用しながら走っていこうとしました。
が。けっきょく、ものすごい雨と突風に阻まれ、前進を断念。
ずぶ濡れのまま、喫茶店に避難しました・・・・・
ま、それはそれで、妙なテンションになってしまい
童心に帰ったようで、楽しかったんですけどね。♪(*´▽`)

↑2人乗りしてるバイクが多いのは、バイクタクシーのせい。後ろの人は、前の人の合羽をかぶります。
とはいえ、現地の人は、スコールがきても、まったく動じません。
バイクに乗ってる人は、けっこーマメに合羽を着るのですが
歩いている人は、雨宿りするか、そのまま濡れて歩いてるのが
いかにも南国風な大らかさで○。
傘をさしている人も、ほとんど見ません。
これは、傘が合羽に比べて高価ということだけでなく
雷と突風を伴うことが多いので、傘が使いづらいせいもあるのかな、と。
現地ガイドさんによると、街路樹が多いせいもあって、落雷が多いそうです。
”昨日は、アメリカ大使館の前に落ちたよー。”って・・・・
そういうものなの(笑)?
避雷針はないのでしょーか、ベトナムには。
サイゴン川を見下ろすレストランで昼食をとったときも
スコールがあったのですが、そのときは、サイゴン川の対岸部で
ものすごい数の落雷があるのを見ました。
落雷の瞬間を、ナマで見たのも初めてでしたが、
あんなにたくさんの落雷が起こるのは、テレビでも見たことない。
なので、外出中にスコールにあったら、合羽になるか、雨宿りをしましょうね。
▽海外旅行の手配もできます。

※便利なトラベルグッズもあります。→楽天トラベルグッズ
⇒さらに ベトナム 関連の記事を読む
トラックバックURL↓
http://wakuwakumukiryoku.blog3.fc2.com/tb.php/24-55934564

![NHK大河ドラマ 篤姫 完全版 第壱集 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FVzb2QrJL._SL160_.jpg)



新着情報はこちらから